UZURANO小話

パンとお菓子と日々のこと。

お菓子

爽やか、ブルーベリーのタルト

冷凍のブルーベリーを使ったタルト。 レシピに沿い、アーモンドフィリングにレモンの皮を入れたら、 とても爽やかな味わいになりました。

ふかふか、まろやか。マスカルポーネチーズのケーキ。

ふかふかに仕上がった、マスカルポーネチーズのケーキ。 やさしい甘さと、じんわり広がるコク。

スパイス香る、ジャムクッキー

初めて作った、ジャムクッキー。 思わず笑顔になる、コロンとした姿。 その日の気分で選んだジャムを、好きなようにのせていく。

春に感じたいほろ苦さ、抹茶のクッキー

春になると、その濃い緑、ほろ苦さに魅かれ 抹茶味のお菓子を求めたくなります。

隠れたカリカリ、カカオニブのケーキ

引っ越し後、初のお菓子作り。 慌ただしい中にもおやつは必要。 でも、手の込んだものを作る余裕はない。

気分が上がる、抹茶のスコーン

見惚れる程に美しい緑。 深く深く沈んでいくような色合いに、思わずうっとりしてしまう。

上品で甘い芳香 バニラケーキ

先日作った、カルピスバターのケーキ。 美味しかったけれど、もうひと手間何かを加えたい。

軽やかな風味 カルピスバターケーキ

大好きなカルピスバター。 パンにのせて食べるのが一番好きだけれど、 このバターでバターケーキを作ってみたい。

朝食にもおやつにも チョコとクルミのスコーン

バレンタインで使った、板チョコ。 消費まであともう少し。

シンプルで飽きないクッキー

整然と並んだクッキー。 材料は、バター、砂糖、卵、小麦粉。

温和な甘さと、軽い余韻のチョコレートケーキ

余った板チョコ。それはバレンタインのなごり。 風味が飛ばないように、早く使い切りたい。 あれこれ迷った末、ココア生地のケーキに刻んで入れてみることにしました。

飾らない魅力、ガトーショコラ

バレンタインに作った、ガトーショコラ。 シンプルなスタイルだけに、難易度が高そう。

食感軽く味は濃厚 ゴルゴンゾーラ・サブレ

甘いお菓子ばかり作っていたので、久々にしょっぱいものを。 レシピ本をめくりながら思いついたのが、ゴルゴンゾーラを使ったサブレ。

危機一髪⁉ フラン・ナチュールというお洒落なお菓子を焼いてみました

フラン・ナチュール。 言葉の響きが滑らかで、夢見心地な気分に浸れる名前。

のんきな美味しさ、ピーカンナッツのクッキー

先日作ったチョコチップクッキー。 そのレシピをベースに、今回はピーカンナッツを使ってクッキーを焼きました。

ひと手間でサクサク、ブルーベリークランブルケーキ

憧れのクランブル。 サクサクとした食感と見た目の楽しさ。

艶めく金柑のコンポート&ココアのケーキ

先日作った、金柑のコンポート。 そのまま食べたり、ヨーグルトに添えたり。 しかし、それだけではもったいない。やっぱりケーキに使ってみたい。

艶々、旬の柑橘、金柑のコンポート

金柑のコンポートをヨーグルトにかけて…。 金柑もシロップも美味しい…。…。…。

大きな美味しさ、チョコチップクッキー

量り売りで買ったチョコレートチップ。 ゴロゴロ、大きなチョコレートチップ。

甘くないです、お酒に合う、チーズのスコーン

すりおろしたパルミジャーノレッジャーノに、ポピーシード。 濃厚な香りに、プチプチと弾ける粒子。

美味しくて、幸せ、抹茶のバターケーキ

先日作った、発酵バターのケーキ。 今回はその材料に、抹茶パウダーを10gプラスし、焼いてみました。

今度は四角で、発酵バタークッキー第2弾!

先日作った発酵バタークッキー。 とても美味しかったので、もう一度。

エレガントに焼くつもりが、すっかり田舎風になった…発酵バタークッキー

暇さえあれば眺めている本、【たけだかおる洋菓子研究室のマニアックレッスン】

バレンタインの予行練習、ココア生地でつくるヴィクトリアケーキ

昨年、初めて作ったものがとても美味しく、 好印象だったヴィクトリアケーキ。 今回は何かアレンジして作れないかと思い、 残っていたココアパウダーを使い、焼いてみました。

食感よし、発酵バターのショートブレッド

お気に入りのレシピ本、 「Mornington Crescent 東京の英国菓子(モーニングトン・クレセント東京の英国菓子)」 を眺め、今度はコレ!と決めていたショートブレッド。

あら意外 ⁈ スッキリとした味わいになった発酵バターケーキ

先日少しだけ触れた、たけだかおる洋菓子研究室のマニアックレッスンという本。 この本に掲載されている発酵バターケーキを、どうしても作ってみたい。

バニラの香りとカソナードのコク、飾りのないケーキ

丸型で、シンプルだけれど、香りのあるケーキを焼きたい。 バニラビーンズを入れることを最初に決め、以前から気になっていた カソナードも使用することにしました。

オールインワンですぐ焼ける、ポピーシードとレモンのケーキ

2021年、年末。 簡単に出来、尚且つ、ちょっと華やかさを感じるケーキが作りたい。 そんな気持ちにピッタリのケーキがありました。

魅惑の香り シードケーキ

シードケーキ。とてもシンプルな名前を持つケーキ。 全く知らなかったのですが、イギリスに古くから伝わるケーキだそうです。 (いつもの如く、大好きなレシピ本「Mornington Crescent Tokyoの英国菓子」を 参考にさせていただいてます。)

挑戦と失敗の、オレンジピール

先日、初めてオレンジピールを作ってみました。 ケーキやパンに入れるためのオレンジピール。